韓国俳優と名前が似てるのでモテモテになったらどうしよう。こんにちわ!
ペ・ウミンです。
さて、先日夜中にログインし、いつもどおりやることないからクッチャクッチャだべってましたところ、なんかあまりにも暇すぎるので古墳護衛でもサクッとするかという話になりまして。
江戸っ子・おいちゃん・アホエル・神ウミン クエを受けて早速古墳へ。




2組ほど並んでましたが、掃除手伝ったりして時間短縮のお手伝い。
30分ほどで順番が回ってきました。
前半までは余裕。
まあこの編成だし、すぐには死なないでしょう。
適当ぶっこいて走ってたら、
カノー様のノーブルほしいほしいとみつめすぎていた江戸っ子が
カノーさまのコントローラーを手放し尻に手を出してしまいました。恐ろしい子っ・・!!痴漢から逃げるようにカノー様はリッチの巣へ単騎突入。一騎打ちが通じるわけもなく3撃ほどで撃沈してしまいました。
護衛見事に失敗。
次に待ってるPTに早速TELを入れこっちはやり直すかどうか審議。
すると丁度
あーるちゃんがサンドにPOP。

護衛すぐ受けれそうだったんで、リベンジしようということになりまして、あーるちゃんの到着を古墳入り口で待つことにしました。
迷子属性高めのあーるちゃんでしたが、チョコボにのっていると意外と迷わないらしくきっちり来れましたw
さて前のPTも出発し、次は自分たちのPTなんでプロなどの準備をしていたんですが、
なんか見たことあるなーって名前のボサタルが目の前をぴょっこぴょっこ走って古墳の中へ入っていかれました。

江戸っ子
「だ、団長だーーーーーーーー!!!!」お
おおうえんだーーーん!!!!!!それは団長違いですね。おでん鯖で団長と言えば、そうあの人「
Peaberry」氏のことです。
電撃旅団の団長ですね。FF11の攻略本などでも有名な方です。
彼ら電撃旅団に会いたいがためにオデンにくる人も少なくないというほど有名な集団です。その中でも一番有名なリーダーである
Peaberry氏。
電撃を見てFFを始めた江戸っ子からすればまさに雲の上の有名人。興奮しないはずがありません!
そう!!それは俺達にも言えること・・!!

おいちゃん
「明日夜勤だから起きてないと・・・・・・。」
アホエル様
「ココア入れてきますね〜^^」
Umin
「おれ電撃とか読んでないからなあ・・」
あーるちゃん
「よかったね〜(笑)」このPTは電撃にあまり興味がない勢力が優勢です。一人はしゃぐ江戸っ子がピエロのように哀れでした・・。オレもおでんでしばらく遊んでて、団員の方と一緒にれれるあげしたときに、同じPTだったくみちょが大興奮してるので初めて知ったくらいでしたから・・。
それよりなにより攻略本とか一切買わない人なんで、「へぇ〜」くらいにしか思えませんでした・・。
江戸っ子・・ごめんな・・。
鼻血を垂れ流す江戸っ子を尻目に、護衛の順番回ってきたんで突入する5人。
SS提供&加工:あーるちゃんとりあえずは順調に前半戦の折り返しボム部屋までいく一行。
まあ一回失敗してるけど人数増えてるし余裕でしょう。
さて、後半戦いきますかーっと意気込んだその時

江戸っ子
「だ、団長からTELが・・!(((( ;゜Д゜)))」
な、なんだってー!!どうやら地下にいきたいけど一人では扉操作できないんで協力してほしいとのこと。
代償として、こっちの護衛を手伝ってくれるということでした。
江戸っ子、大興奮。リアル超テンパリらしく、もうなんかアワアワしてるのが手に取るように分かりましたw
そして俺達ももちろん・・!!

おいちゃん
(明日夜勤だから起きてないと・・・・・・。)
アホエル様
(ココアうまいですね〜^^)
Umin
(カノー様と結婚したい)
あーるちゃん
(時効警察のオダギリジョーテラカワユス)(アクマでウミンの推測脳内描写です)このPTは電撃にあまり興味がない勢力がすごい優勢です。一人テンパる江戸っ子が哀れなピエロでした・・。
そうして団長と合流した一行。

Peaberry団長
「よろしく〜〜」
おいちゃん
「よろしく」
アホエル様
「よろしくお願いします^^」
Umin
「よろしく〜」
あーるちゃん
「よろしく〜〜」
エロス江戸ス
「よろしくでーす!!」江戸っ子明らかにテンション高い。他のみんなのサバサバ加減がより一層ソレを際立たせます。
(LS会話にて)

エロス江戸ス
「実はものすごくてんぱtt」
Umin
「わかってるわw」
あーるちゃん
「(笑)」江戸っ子のテンパリとは対照的にたんたんと狩り続ける団長以下4人。
SS提供&加工:あーるちゃんどれくらいテンパってるかというと、MP尽きるまでバニ3ばっか撃ってました。白なのに。
おれの回復をしてくれてたのはあーるちゃんとアホエルさまでした。
あんまりのテンパリぶりがかわいそうなので、
かっこよくて優しいみんなの味方ウミンさんが緊張をほぐしてあげました。
Umin
「おいエロス、今度は死なすなよ〜w」
Peaberry団長
「っwwww」
エロス江戸ス
「だから僕はエロスじゃないt」大好きな団長さんに江戸っ子=エロスの方程式の刻印を刻んであげました^^v基本そんなめっちゃおしゃべりせずに、たんたんと進むメンバー。

Peaberry団長
「⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン 」ちょwwww団長wwwwwwいきなりブーンてwwwうえぇwっうえっwww
Peaberry団長
「しーん 【空蝉の術弐】 」
どうみても空蝉です。
本当にありがとうございました。まぎらわしいぜ!団長wwww
こっちはあまりの不意うちに吹いてもうたやろが!てなこともありつつ・・
てんぱってるのは江戸っ子だけなので、なんだかんだでスイスイ進んでらくらくクリア。
だいじなものを受け取り、そして団長のトビラを手伝いましてお別れとあいなりました。

Peaberry団長
「ありがとうございました〜 またね〜」
おいちゃん
「また」
アホエル様
「ありがとうございました^^」
Umin
「またね〜」
あーるちゃん
「ありがとうございました〜」
エロス江戸ス
「またです!!」
エロス江戸ス
「プハーーー!(゚Д゚)=3緊張したあ・・」
Umin
「わかりやすすぎw」
あーるちゃん
「江戸ちゃんすごいてんぱってたねー(笑)」
エロス江戸ス
「だって電撃を見てFFはじめたぐらいですから・・。ミーハーですしw」ガチャコン
Umin
「しかし、アンソロ作家あーるちゃん、そして電撃の団長と二人一緒のPTってもう二度とないくらいものすげー貴重な体験だのう。運いいなw」
エロス江戸ス
「ほんとですよねー、護衛失敗してなかったらなかったわけですしなんかすごいですね!」ガチャコン
Umin
「おれはそのすごさがあんまりわからないわけだが・・w」
Umin
「しかしすごいテンパリ具合だったのうw
ひるさんとか見てみ。おいちゃんやで。」
おいちゃん
「意味わからないのだがw」ガチャコンさっきからガチャコンガチャコンなんの音だ!!!

アホエル様
「古墳のスイッチって背中向いてても押せる!初めて知った〜」このアホエル様はスイッチがすごい優勢です。


Umin
「アホエルさん見てみ・・。電撃の団長よりスイッチのほうが気になるみたいやぞ・・。」
エロス江戸ス
「そうみたいですね・・。」
あーるちゃん
「すごいね・・。」
おいちゃん
(明日夜勤だから起きてないと・・・・・)
- 2006/03/15(水) 13:33:21|
- 日常|
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